カタログギフトはお祝いや内祝いだけでなく、お歳暮やお中元、イベントの景品などに
使われることも増えてきたようです。
カタログギフトが登場したころは、
「冷たい印象を受ける」という人も少なくありませんでした。
しかし、今のカタログのなんと充実していることか!
商品も、一流といわれているブランド品が並び、
カタログの構成も美しくわかり易いものに変わっています。
今の時代のカタログで、感謝の気持ちが伝わりにくいということはほとんどありません。
むしろ、「好きなものが選べる」と喜ばれることが多いはずです。
年配の方にも浸透してきているカタログですから、
お祝い以外のシーンに用いても失礼にはあたりませんし、
反対に、喜ばれることがほとんどだと思います。